閑話休題10.疑心暗鬼の息子

 二歳児の息子は、毎日毎日進化していて、それは親にとって、すぐに「良い事」とは思えずに悩み事も増えていくのですが、見ていると実に面白い。
 息子も小さくても、「親との向き合い方」をいろいろ考えているんだなと、しみじみ思います。

この場合↓も、息子よ
自分で蹴った事に気付かなかったのか?
いや、そんな感覚もない程に集中していたという事に、

喜ぶべきか
否定するべきか・・・

息子よ、キミの頑張りを無に帰したのは、キミ自身なんだ・・・
決して僕たち夫婦が、キミに気付かれずに妨害したわけじゃ、ないんだよ

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